
開発リーダー2012年入社
SUGUSAKU Jiro
担当:受発注・在庫の業務システム
入社して最初に担当した在庫管理のシステムを、いまも保守しています。打ち合わせでは、画面より先に帳票を見せてもらうことにしています。
社員18名の会社です。打ち合わせに出る人が、そのまま設計と開発を受け持ちます。(2026年9月時点)

開発リーダー2012年入社
担当:受発注・在庫の業務システム
入社して最初に担当した在庫管理のシステムを、いまも保守しています。打ち合わせでは、画面より先に帳票を見せてもらうことにしています。

エンジニア2019年入社
担当:作業日報の開発・予約システム
作業日報の画面を担当しています。現場で手袋をしたままでも押せるボタンの大きさは、導入先で実際に試して決めました。

導入支援・サポート2021年入社
担当:操作説明会・問い合わせ対応
説明会のあとに届いた質問は、手順書に書き足してから返信しています。同じ質問が2回来たら、画面を直せないか開発に相談します。
人物の写真はイメージで、実在の社員ではありません。氏名はデモ用の表記です。
| エンジニア12名 | 打ち合わせに出て、設計と開発を受け持ちます。公開後の保守も同じ人が担当します |
|---|---|
| 導入支援・サポート3名 | 操作の説明会、お問い合わせへの回答、手引きの作成を受け持ちます |
| 営業・管理3名 | ご相談の受付、契約とご請求、社内の管理を受け持ちます |
| 合計 | 18名(2026年9月時点) |
相談から公開、保守まで同じ担当者が受け持つことを原則にしています。やむを得ず交代するときは、引き継ぎの打ち合わせにお客様にも同席していただきます。
設計の考え方と打ち合わせの記録は、社内の誰でも読める場所に残します。担当者が休んでいる日でも、別の者がお答えできるようにするためです。
業務の分からないところは、できるだけ現場に伺って見せていただきます。画面だけで判断しないことにしています。
初回のご相談から、開発を受け持つ担当者が伺います。営業の担当者だけが出てきて、あとで話が伝わっていない、ということがないようにしています。
無料相談の条件初回60分・オンラインまたは当社にて。開発や作業日報の導入を検討している法人・個人事業主の方が対象です(1社につき初回の1回)